Are you the publisher? Claim or contact us about this channel


Embed this content in your HTML

Search

Report adult content:

click to rate:

Account: (login)

More Channels


Channel Catalog


Channel Description:

iPhone Mania(アイフォンマニア)は、最新のiPhoneやアップル関連の情報サイトです。海外からの最新リーク情報や面白情報、裏技、基礎知識、アプリなどのお役立ち情報まで、幅広くiPhoneのことをご紹介しています!

older | 1 | .... | 21 | 22 | (Page 23)

    0 0

    Apple 2018 スペシャルイベント 日本語
     
    Appleは、現地時間9月12日に開催するスペシャルイベントのライブ配信を行うことを発表、視聴方法を案内しています。イベントでは新型iPhoneなどの新製品発表が見込まれています。

    iPhoneやMac、Windows PCでも視聴可能

    Apple現地時間9月12日午前10時(日本時間では9月13日午前2時)から、スペシャルイベントを開催することを発表しました。
     
    スペシャルイベントの特設ページで、ライブ配信の視聴方法を案内しています。
     
    ベストな視聴環境として推奨されているのは以下のとおりです。
     

    • iOS10以降が動作するiPhone、iPad、iPod touchのSafari
    • macOS Sierra10.12以降が動作するMacのSafari
    • Windows 10が動作するPCのMicrosoft Edge

     
    このほか、以下の環境でも視聴可能と案内されています。
     

    • 最新のtvOSが動作する第2世代以降のApple TV
    • 最新バージョンのChrome、Firefox(MSE、H.264、AACが必要)

     
    Appleは、2018年6月の世界開発者会議(WWDC 18)から、イベントのライブ視聴方法としてChrome、Firefoxを追加しています。

    Twitterによるライブ配信実施は不明

    Appleによる発表前、Twitterでのライブ配信を行う可能性が報じられましたが、本稿執筆時点では配信方法として記載されていません。
     
    WWDC 18の際は、Apple公式Twitterアカウントが、イベント開催を案内するツイートを公開しているので、今後、何か動きがある可能性もあります。
     

     
     
    Source:Apple
    (hato)


    0 0

    macOS Mojave
     
    Appleは現地時間9月4日、次期Mac向けOS、macOS Mojaveのベータ10を開発者向けに公開しました。前回のベータ9の公開から約1週間でのリリースとなっています。
     
    特に目立った修正や変更などは報告されておらず、バグ修正や細かい調整などの最終段階に入っていると思われます。

    ダークモード、Stacks機能など新機能が追加

    macOS Mojaveでは、システム全体に適用されるダークモードが導入されるほか、時間帯に応じて変化するダイナミックデスクトップが利用可能となります。
     
    また「Stacks」機能によりデスクトップ上のファイルが整理しやすくなり、「Finder」にはギャラリービュー、サイドバーなどが追加され、機能が向上しています。
     
    スクリーンショットがマークアップツールで編集可能となり、新たに画面の録画もできるようになりました。また新機能である「Continuityカメラ」により、iPhoneやiPadからMacに直接写真やスキャンした文書をインポート可能となっています。
     
    長らく放置されていたMac App Storeは一新され、目的のアプリが探しやすくなります。
     
    macOS Mojave

    グループFaceTime機能は後日提供へ

    ただしiOS12およびmacOS Mojaveの新機能として発表されていた、最大32人まで同時利用可能なグループFaceTime機能については、macOS Mojaveの正式公開時ではなく、後日ソフトウェアアップデートによって提供される見通しです。
     
    なおiCloud の機能の1つで離れたところにあるMac内のファイルにアクセスできる「どこでも My Mac」機能は、macOS Mojaveで廃止されることがわかっています。
     
     
    Source:9to5Mac,MacRumors
    (lunatic)


    0 0

    Mac Touch コンセプト Antonio De Rosa
     
    タッチスクリーン式キーボードを持ち、本体の角度を自由に変えて使える「Mac Touch」のコンセプトデザインが公開されました。

    クリエイター向けに生まれ変わる「Mac Touch」

    2018年で初代モデル発売から20周年を迎えたiMacは、何年間も外装デザインに変化がありません。
     
    現在のデザイン要素を残しつつ、動画や写真編集、描画や音楽制作といった用途に最適そうな「Mac Touch」のコンセプトを、デザイナーのアントニオ・デ・ロサ氏が公開しました。
     
    Mac Touch コンセプト Antonio De Rosa
     
    Microsoft Surface StudioのMac版とも言えそうです。

    幅広く使えるタッチスクリーン式キーボード

    「Mac Touch」は、27インチRetinaディスプレイ一体型の本体の角度を自由に変えて操作でき、画面の向きを変えることもできます。
     
    Mac Touch コンセプト Antonio De Rosa
     
    タッチスクリーン式キーボードの「Touchboard」は、文字入力はもちろん、タッチ操作での写真編集や、音楽演奏のために鍵盤を表示することもできます。
     
    Mac Touch コンセプト Antonio De Rosa
     
    キーボードの両サイドには、指紋認証用のTouch IDセンサーを搭載しています。
     
    Mac Touch コンセプト Antonio De Rosa
     
    ちなみにAppleは、タッチスクリーン式キーボードで物理キーボードのような打鍵感を再現する技術の特許を申請したことがわかっています。

    マウスをディスプレイに置いて操作も

    初代iMac純正のマウスを思い出させる円形の「Touchmouse」は、メインディスプレイ上に置いて操作することもできます。
     
    Mac Touch コンセプト Antonio De Rosa
     
    このあたりは、Microsoft Surface Studioとそっくりです。

    コンセプト動画はこちら

    ディスプレイの高さや角度が自由自在に変えられる「Mac Touch」のコンセプト動画はこちらでご覧ください。
     

     
    また、アントニオ・デ・ロサ氏の作品紹介ページにはここでご紹介しきれなかった「Mac Touch」の画像が多数掲載されています。

     
     
    Source:Antonio De Rosa via Cult of Mac
    (hato)


    0 0

    Skype
     
    Skypeは現地時間9月4日付けの公式ブログで、通話の記録が可能になったことを発表しました。記録されたデータはクラウドに保存されるほか、ローカルへのダウンロードも可能です。

    Skypeの最新版アプリで通話の記録が可能に

    Skypeによると、通話記録機能は多くのプラットフォームで提供されている最新版のSkypeアプリで利用可能になっており、iOS版アプリやMacのSkypeアプリでも利用できます。ただし、本稿執筆時点(2018年9月5日13時)では、日本語版のアップデートは公開されていません。
     
    Windows10版では、今後数週間以内に公開される次回アップデートで利用可能になる予定とのことです。
     
    Skypeアプリは、先日公開されたバージョン8.29で、ユーザーインターフェイスがシンプルなデザインへと刷新されています。

    簡単に通話を記録

    通話の記録を開始するには、モバイルアプリの場合、通話中の画面下に表示される「+」マークをタップし、赤い丸のアイコンをタップします。
     
    Skype
     
    デスクトップアプリの場合、画面下の「+」マークをクリックし、表示されるメニューから「記録の開始」を選択します。
     
    Skype
     
    記録を開始すると、開始を知らせるバナーが、通話相手の画面に表示されます。
     
    Skype
     

    記録したデータは保存・共有も可能

    通話後、記録データのファイナライズ処理が行われ、チャットから再生可能になります。保存期間は30日間で、期間内ならデータをローカルに保存したり、共有することが可能です。
     
    モバイルアプリでデータを保存するには、チャットに表示されている記録データを長押しして表示されるメニューから「保存」をタップします。
     
    Skype
     
    デスクトップアプリでは、チャットから点が縦に3つ並んだメニューをクリックして表示されるメニューから、保存することができます。
     
    Skype
     

     
     
    Source:Skype 公式ブログ, サポートページ
    (hato)


    0 0


     
    Mac App Storeで、ユーザーからデータを盗み出し、アプリ開発者に送信する「悪意ある」アプリが発見、削除されましたが、同アプリ以外にも危険なアプリがまだ潜んでいるようです。

    人気アプリだったAdware Doctor

    Mac App Storeの有料ユーティリティアプリとして人気だった「Adware Doctor」が、ユーザーのブラウザ履歴などのデータを盗んでいたことが、セキュリティリサーチャーのパトリック・ワードル氏の調べで明らかになりました。
     
    Adware DoctorのMac App Storeページでは、同アプリは「Macの安全性を守り」、「煩わしいポップアップ広告を削除」すると説明されていました。現地時間9月7日朝には、同じ開発者が配布していたアプリ「AdBlock Master」とともにMac App Storeから削除されましたが、直前まで売上上位5位にランク入りしていました。
     
    ワードル氏によれば、Adware Doctorはユーザーが検索、閲覧したWebサイトの履歴データを収集し、同アプリの開発者が運営する中国のサーバに送信していたとのことです。
     

    他にもある!履歴データを勝手に送信するアプリ

    しかしMalwareBytesは、他にも危険なアプリがMac App Storeで配布されているとして、3つのアプリを挙げています。

    Open Any Files: RAR Support

    MalwareBytesによれば、同アプリは今回削除されたAdware Doctorとよく似ており、Webの検索および閲覧履歴、App Storeの閲覧履歴を収集、アップロードしています。MalwareBytesは2017年12月にこの調査結果をAppleに報告したものの、同アプリは現在もMac App Storeで配布されています。
     
    最近になって、同アプリはデータのアップロードを停止しているようですが、MalwareBytesは引き続き観察を続けているとしています。
     

    Dr. Antivirus

    Open Any Filesの調査中に、同アプリ内で宣伝されていたことから、調査対象となったのがDr. Antivirusです。
     
    MalwareBytesによれば、App Storeによる機能制限のため、いわゆるアンチウイルスアプリのウイルス検出率はあまり高くありません。このDr. Antivirusも同様です。
     
    ところがDr. Antivirusを調べた結果、上記のOpen Any Filesと同じデータを収集し、同じファイル名で同じURLへとアップロードしていたことがわかりました。
     
    しかもこのファイルには検索・閲覧履歴だけでなく、ユーザーのシステム内にあるすべてのアプリの詳細な情報を含むファイルも含まれていました。
     
    Dr. Antivirusは現在もMac App Storeで配布されています。
     

    Dr. Cleaner

    MalwareBytesが調べた結果、上記2つのアプリと同じ開発者が提供するDr. Cleanerも、同様に検索・閲覧履歴(アプリ情報は含まない)を収集、アップロードしていることが判明しました。常識的に考えても、「クリーニング」アプリが閲覧履歴などのユーザーデータを収集する必要性はない、とMalwareBytesは指摘しています。
     
    Dr. Cleanerも現在もMac App Storeで配布中です。
     
    上記3つのアプリ(およびその他のアプリ)はすべて、「drcleaner[dot]com」(読者の安全のため、あえてこのような表示にしています)というサイトで宣伝されています。MalwareBytesがWHOISで調べたところ、同サイトの所有者は中国在住の人物のようです。

    Mac App Storeからのダウンロードでも100%安全ではない

    MalwareBytesはたとえApp Storeであっても、アプリをダウンロードする場合は十分に注意すること、そしてアプリに自分のデータへアクセスする権限を与える場合どのように使用されるかは不明であること、さらに権限を与えなくても勝手にデータが収集されてしまう可能性があることを警告しています。
     
    なおAppleは購入したアプリに問題があった場合、報告するための専用ページを設けています。

     
     
    Source:AppleInsider,Objective-See,MalwareBytes,,MacRumors
    (lunatic)


    0 0

    imac pro
     
    Appleが最近、iMac Proユーザーを対象に、アンケート調査を開始していることがわかりました。調査ではiMac Proを購入した理由、好きな機能や気に入らない機能などを尋ねています。
     
    iMac Proは昨年12月にリリースされています。

    iMac Proユーザーにアンケート調査

    Appleの調査を最初にTwitterで公開したのは@afwaller氏です。アンケートは、先頭にあるチェックボックスにチェックを入れる形式となっています。
     

    AppleがiMac Pro購入者にアンケート調査票を送っている。質問には、ポート数が多い、SDカードスロットがあるなどのiMac Proを買った理由や、好きな機能、嫌いな機能を尋ねる項目がある。
    Appleにフィードバックを送る素晴らしいチャンスだ。

     

     
    Appleは2019年に、モジュラー式の次期Mac Proを発売する計画を明らかにしており、今回のアンケート調査の目的は、Mac Proに関係しているかもしれません。

    過去にもMacBook Proについてアンケート調査を実施

    Appleは過去にもユーザーを対象に調査を行っています。2016年9月には、MacBook Proの機能についての調査を実施し、その項目に「MacBook Pro Retinaディスプレイのヘッドホンポートをこれまでに使ったことがありますか?」という質問があったことから、「未来のMacBook Proからヘッドホンジャックがなくなるのではないか、との予測が浮上しました。

     
     
    Source:9to5Mac
    (lunatic)


    0 0

    macOS mojave
     
    Appleは現地時間9月12日、Mac用の次期OS、macOS Mojaveベータ11を公開しました。なお正式版のリリースは9月24日となります。

    ダークモードとダイナミック・デスクトップ

    macOS Mojaveでは、システム全体に適用される「ダークモード」が導入されます。ダークモードを選択するとドックやメニューバー、アプリなど、すべての要素が暗い色となります。
     
    また新しい壁紙「ダイナミック・デスクトップ」は、ユーザーの所在地の時間に合わせて変化します。

    ファイル整理機能「Stacks」

    「Stacks」を使うと、デスクトップ上のファイルを簡単に整理することができます。また「Finder」には「ギャラリービュー」「サイドバー」が追加されて従来機能も改良、これまでよりも使い勝手が向上します。
     
    macOS Mojaveではまた、マークアップツールでスクリーンショットが編集可能となり、新機能「コンティニュイティ」カメラでは、iPhoneやiPadから、写真やスキャンした文書をMacへと簡単にインポートすることができます。

    Mac App Storeも一新

    macOS mojave
    これまで放置されていたMac App Storeのデザインも一新され、カテゴリーが見やすくなり、目的のアプリが探しやすくなります。
     
    なお最大32人での同時通話が可能なグループFaceTime機能については、24日のリリース時ではなく、のちほどアップデートで使用可能になると発表されています。

     
     
    Source:MacRumors
    (lunatic)


older | 1 | .... | 21 | 22 | (Page 23)